03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

Posted on --/--/-- --. --:--  edit  |  tb: --  cm: -- 

結婚式 

IMG_1234_20080727230023.jpg
今回は、久々の結婚式へ出席の日記です。
ここ最近は、めっきり結婚式への招待は少なくなりました。

自分の年齢的なものなんでしょう。結婚式自体、身内だけでなんて場合も多くなったこと。
年齢的に自分の子供の年代が結婚するまでもうしばらくあることなどだと思う。

最近は、圧倒的にお葬式に出席する機会が多かったのですが、
久々の結婚式へのお呼ばれ、彼との関係は、5年前、以前の職種(会社は同じ)コンサルの仕事
をしている時に2年間同じユニットで働いていた仲間です。

その頃彼は新卒のフレッシュで社会人1年生、彼は仕事をしながら休日を利用して専門学校へ通い
中小企業診断士の資格を取って転職していきました。

その彼から出席の依頼を受けた時は、なんだか嬉しく感じました。
彼が、同じ会社にいた頃から転職の相談を何度か受けていて、会社を辞めた後も、診断士の資格が取れたこと、彼女との事、今の就職先が決まったことも、こまめに連絡をくれていていました。

私自身、28歳の時に現在の会社に転職した身、仕事に対する悩みや、焦りその頃に感じたことを
良く彼にも話したことを思い出します。
彼の実家は、長野県の伊那市、今回の結婚式の会場はなんと先週ツーリングで待ち合わせをした
諏訪市、2週連続で諏訪市に行ってきました。
今回は、同じく出席の4人と車に同乗してでの移動でした。

今回の結婚式は出席者が130人弱と大変大きな結婚式。
また、私たちが若いころに(よく出席していた頃)あった形式の結婚式で、大変盛大な物でした。

彼は27歳私とは、18歳の年の差、私自身結婚して18年、披露宴の最中、雛壇にいる新郎、新婦
を見て「18年前の自分は、何を考え、どんな夢を抱いていたのだろう」なんて思いにふけりながら
また、自分の結婚式に参加された人たちはどんな心境だったのかな?
なんて事を考えていました。
最後の新婦から新婦の父親への手紙、お決まりなんだけどやっぱり泣いちゃいました。

久々に結婚についてや、そこへ来ている人たち、仕事のことなど色々なことに思いを馳せた
結婚式でした。

彼ら二人の幸せを心から願います。
スポンサーサイト

category: 日々の出来事

thread: ひとりごとのようなもの

janre: 日記

Posted on 2008/07/27 Sun. 23:28  edit  |  tb: 0   cm: 0  

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://sposta04.blog20.fc2.com/tb.php/66-f395ceb0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。